三浦翔平主演ドラマ『会社は学校じゃねえんだよ』第5話ネタバレ。恋の行方は?

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目次

①第5話『社内激震!社長の非情なる決断』概要

②【part1】2年後

③【part2】ビットラブ

④【part4】非常なる決断

⑤第6話『私の生きている意味』次回予告

第5話『社内激震!社長の非情なる決断』概要

こんにちは!今回でもう第5話となり後半戦となります。三浦翔平くんはプライベートでは桐谷美玲ちゃんとの交際も順調そうですし、仕事も現在ドラマ2本出演中ですし、本当に羨ましい限りですね。話は2年後に飛びまして、インフルエンサー…代理店事業で大成功し、サイファークリエイションは大きく成長したが次なる新規事業を皆で模索しながら、鉄平はある大きなプロジェクトを実行させようとします。だが、相棒の火高や仲間との分裂の危機が訪れます。そして、華子との恋の行方は?では、詳しく解説していきましょう。
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2年後

会社設立から2年が経過し、鉄平と火高が立ち上げたサイファークリエイションはメインのインフルエンサー事業や代理店事業が大成功を収め順風満帆に成長していったが、鉄平は『2年以内に上場、21世紀を代表にする会社にする』と言う目標を成し遂げるべく日々全力で働き続けるが、新たな新規事業を模索するにあたり皆で『毎日プランコンテスト』を実施すると発表すると同時に、華子をインフルエンサー事業の取締役に任命する事を決めた。

鉄平は経営者の人脈作りにも勤しむようになり、時価総額1200億円の上場企業DDDの社長虎屋に呼ばれ出資させてくれと話をもらうが、火高の提案で株を多くもっていかれるリスクを鑑みその話は断る事にする。

華子は鉄平への気持ちを胸に秘めたまま、たまには飲みに行こうと誘い出し居酒屋で恋バナをしていると、隣の女子達の話が耳に入りその話を参考に鉄平は、仮想恋愛と言う壮大なプランを思いつく。

【part2】ビットラブ

新規事業を『ビットラブ』と名付け皆と協議を重ねるが、ただそれには誰も真似できないアプリ作りが必要不可欠となる事や制作費・プロモーション費用が8~10憶円程かかる事が火高の口から告げられる。今のサイファークリエイションにはその莫大な資金を捻出する事は厳しかった。だが、さっそくアプリ作りに取り組んでいる天才プログラマー堀田が3日間寝ずに頑張ってる姿を見ると、鉄平はこの企画を絶対成し遂げると決める。

そのさなか、突然ビットバレーの沢辺に呼ばれ久々に会う事になり、インフルエンサー事業を丸ごと10億円で買い取る事を提案される。どうしてもビットラブ開発に向けての費用を調達したい鉄平は、相棒の火高に『インフルエンサー事業を売る事がどういう事か分かってる?気持ちまで売るって事だよ。』と大反対される。
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【part4】非常なる決断

いつものプランコンテストの会議中に鉄平は『インフルエンサー事業をビットバレーに売る』と発表。皆の顔が一気に曇り、更に華子やモデルのみんなもそのままビットバレーに行ってもらうと鉄平は告げる。翔太は我慢できず『酷くないですか!みんなで一緒にここまで来たのに。』はい、ここで炸裂です!『会社は学校じゃねえんだよ!』鉄平は『次の事業を絶対に当てないといけない、資金がいるんだ。』と強調しますが、この翔平くんのドスを効かせた口調なかなか迫力ありますねーさらにさらに非常な一言『俺に従えないんだったら辞めてくれ』とまで言ってしまいました…。あらら、、一同怒りと困惑した表情の中、ついに相方の火高が口を開き『俺は反対する』と反論。鉄平のなにっ?と言う横顔と会社のみんなで撮った写真が流れて第5話終了です。

まさかまさかの展開になりましたね、、これまで一緒に頑張ってきた絆が一気に崩れ去ろうとしてます。資金も大事ですが、培ってきた仲間とメイン事業を売ると言う事は鉄平はものすごい決断と勇気でしょう。次週はさらに波乱の予感がします。

第6話『私の生きている意味』次回予告

社長鉄平の非情な決断に一人激しく落ち込む華子を火高は鉄平の暴走を止めると伝える。天才プログラマー堀田の素晴らしい腕前で『ビットラブ』がほぼ完成し、鉄平はこれで時代を変える事が出来ると確信。ビットバレーへの売却の件は多数決で決めると告げるのだが、、さらに衝撃の事件が起こります。そして、華子の恋はこのまま決裂してしますのか?ラストに向け今が一番面白いところでしょう!さて次週が待ち遠しいですが、楽しみにしておきましょう、ではでは。
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