三浦翔平主演ドラマ『会社は学校じゃねえんだよ』宇野とキス披露。第3話ネタバレ感想!

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目次

①第3話『衝撃サロンde〇〇』概要 ※ネタバレ

②【part1】社名決定「サイファークリエイション」

③【part2】インフルエンサー引き抜き作戦

④【part3】華子との出会い

⑤第4話『起死回生の盗撮大作戦』次回予告

第3話「衝撃サロンde〇〇」概要 ※ネタバレ

今回第3話はものすごい内容ですよ!もう我慢できないので言っちゃいますが、AAA宇野ちゃんとラストにチューしちゃいます笑。さらに翔平くんが丸出しになります。そして、ストーリーもかつての盟友タツヒコとの関係、裏切った翔太の復活やら盛り沢山で解説していきますね。
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【part1】社名決定「サイファークリエイション」

まだ会社名もなかったので、社名を作る事から始まります。鉄平は火高と二人でサイバーをゼロからつくり続けるをもじって『サイファークリエーション』と名付けます。そこから会社設立へ向けての書類作りや登記やらで忙しく働きます。

そして事務所にある人が訪れる。前回、裏切った翔太がビットバレーはクビになったので雇って下さいと訴えるが火高は激高して「ふざけんなよ!信用できない奴は必要ない」と叱責する。まあそれはもちろんそうなるわな~と思いきやそこに対して鉄平は変顔で「いいよ~ここで働かしてやる!死ぬ気で働けよ」とまた3人での再開となる。まあ裏切りはムカついたけど、また新たにイケメン3人トリオの復活で少し微笑ましいです。

【part2】インフルエンサー引き抜き作戦

かつての学生時代に起業した盟友タツヒコに会いに行くと、そこには今までの彼はいなかった。以前鉄平が一方的に辞めた事に対してものすごい恨みを持っており、グラスをおもいっきり叩きつけ手には多量の血が流れる。「お前が去った時の痛みの方が100倍痛かったよ!」さらに「ビットバレーエージェントと業務提携すると決めた」と告げる

タツヒコを頼りにしていた鉄平は、200人のインフルエンサーのうち1人も譲らないと言われ窮地に追いやられる。そこで、鉄平は火高に1000万円使わせてくれと告げタツヒロ側のインフルエンサーを金を使ってこちらに引き抜く事に奔走、火高は事務所にてインフルエンサー募集にきた人達の面接に追われながらも何とか人員を確保しようと試みる。そこに、タツヒコより前向きな話がしたいから来いと連絡がくる。
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【part3】華子との出会い

到着するないなや、タツヒロは目の前にいた金をもらって鉄平になびいた仲間をおもいっきり蹴り上げ、鉄平が使った1000万円を投げつけて返し土下座して謝れと叫ぶ。だが鉄平は「あの時、おまえを裏切ったつもりはない。」と謝るがタツヒコは「友達は裏切ったらダメだろ、学校で教わんなかったのかよ!」と言った次の瞬間、はい来ましたよ~必殺じっちゃんの名にかけて戦法『会社は学校じゃねえんだよ!!』炸裂!はぁーこの決め顔かっこいいねー笑 隣の部屋にいた華子が騒がしいと気づく。

タツヒコは許して欲しかったらここでみんなの前でぜんらになれと強要すると、鉄平は服を脱ぎだしてパンツまで脱いでおっぴろげ~になりました。もちろんさすがに前の大事な所はテレビですから映しませんが後ろはもろ披露です笑 イヤー翔平くん恥ずかしかったでしょうー仕事と言えどもその勇気に感服致します

サロンを出た鉄平に華子が会社の為なら何でもするんですか?と駆け寄ります。やっとここで初めて二人が絡みますね。もちろんなんでもやるよと言う鉄平に華子は惹かれるように、「お願い私を買って、インフルエンサーを集められる。何でもするよ。」と言います。はい、その瞬間!!チューキターー\(^o^)/ここでまさかまさかのキスシーンかよ!笑 ちょっと3話目と思って全然油断してました。これから二人で恋愛に発展してからのキスかと思ったら、いやいやここで、みたいなね。翔平くんと宇野ちゃんとのキスシーンは美男美女同士やっぱり絵になりますね。って言うか桐谷美玲ちゃん怒らないかな。。。というシーンでエンディングです。

第4話『起死回生の盗撮大作戦』次回予告

次回は第4話目は大手企業にプレゼンを行う事になるのですが、因縁のライバルビットバレーの山野との対決です。さてどちらが権利を勝ち取るのか、今後のサイファークリエーションの命運を分ける展開に期待しましょう。そして、華子との関係性にも注目ですね。

今回第3話目もとても濃いー内容と共に、次々に起こる出来事にハラハラさせられましたね。本当に次々に起こる展開に約40分目が離す暇もないくらいのストーリーでした。また来週に大いに期待しましょう。
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